《お役立ち情報》自治体が管理をする霊園の公営墓地

都心の便利なエリアに位置している公営墓地は大変人気が高く、何年経過しても入手することの出来ない人が大勢いるのが現状となります。
募集時期や応募資格、そして応募方法等に関しましては、各自治体の霊園課などにお問い合わせしましょう。公営墓地は自治体によって募集方法は少々異なっていますが、新聞などで年1回公募されることで抽選で入手者が決定されます。
募集対象とされるのは、まだ一度も埋葬されたことのない遺骨のある人となっており、その自治体に本籍や現住所のある人限定となります。各都道府県や市町村などといった自治体が管理や運営をしているのが公営墓地となります。
お墓を建てるには、そのお墓を使用する権利を取得する永代使用料が必要となってきますが、公営墓地の場合、民営の墓地と比較をして、永代使用料や年間管理費が安くなっているのが特徴です。 霊園の種類は、自治体管理や民営があり、どちらの霊園を選ぶかは貴方は次第ですが、どちらにも欠点はあります。
価格の面や管理状況などの面を考えて霊園選びをするようにしましょう。

藤丸敏おすすめ
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藤丸敏



《お役立ち情報》自治体が管理をする霊園の公営墓地ブログ:2019/02/05

おっはー

もともと、
あまり家庭的な奥さんとは言えないのに、
主婦歴だけは長くなっていくあたし…

結婚当初から共働きですから、
そこに甘えて手抜きし放題だったというわけです。

でも、食事作りや洗濯・掃除など
「基本的な家事」は当然義務感を持ってやっていますよ。

ただ、あたしに大きく欠けているのは、創意と工夫。

小物に興味ナシ、
「飾る」という行為は不得意、
「魅せる」収納なんてとーんでもない!とくれば、
あたしという人となりが透けて見えますよね。

自分一人なら、あたしはできれば何も無い・無機質な空間に
身を置きたいタイプなんです。

ところが、
お子さんが生まれて1年と8ヶ月。
現在の我が家は、どうなっているかというと…

空間を埋め尽くす、
赤・青・黄色を中心とした原色のおもちゃや絵本の数々!
一瞬、目がチカチカしそうです。

小さいお子さんには、あいまいな色よりも、
原色ではっきりと見えるものの方が分かりやすく良いそうなんですが、
疲労困憊したときなど、原色に囲まれていると
気持ちが高ぶったままになってしまいそう…

かと言って、
「温かいぬくもりのあるナチュラルな木製で遊具を揃える」系の
お母さんではないので、「ま、いいか!」とあっさり購入するアバウトさ。

そんなアバウトなあたしにつけこんで、
おもちゃ売り場や通販雑誌では、
楽しそうな原色遊具が次から次へと出てきます。

その中でも、何といっても原色の王様といえば、
「アンパンマン」でしょう。

自分個人としては、同じ原色キャラでも、
ミッフィが、今でも大好きなあたしですが…

お母さんになるまであまり意識していなかったとは言え、
アンパンマンがキャラクターとして活躍するグッズの
あまりの多さに新鮮な驚きを感じています。

ニンニン